【(PlayStation Vita 初音ミク Limited Edition)ARカードはオリジナルデザインに?】インサイド
ソニー・コンピュータエンタテインメントジャパンとセガのコラボで実現した「PlayStation Vita 初音ミク Limited Edition」ですが、特典のひとつ「オリジナルデザインARカード」はソフト単品版には同梱されないそうです。
既にお伝えしている通り、「PlayStation Vita 初音ミク Limited Edition」
の中身は、PS Vita本体、PS Vitaソフト『NEXT HATSUNE MIKU Project DIVA(仮)』、「メモリーカード 4GB」「オリジナルデザイン保護フィルム」「オリジナルデザインARカード」です。
ここに同梱される「ARカード」はオリジナルデザインとなっていて、Limited Editionのみの特典になるようです。ただ、それはARカードのデザインのみで、「機能的には誰でも遊べるようになる」「詳しいことは最終決定してません(キリッ」と開発スタッフはTwitterでコメントしています。
【(マリオテニス オープン)チラシに「みずいろヨッシー」のQRコード】インサイド
任天堂より発売されるニンテンドー3DSソフト『マリオテニス オープン』、現在店頭ではチラシが配布中です。
『マリオテニス アドバンス』から数えて約7年ぶりとなるシリーズ最新作『マリオテニス オープン』、松岡修造さんと杉山愛さんをプロモーションキャラクターに迎え、公式サイトでは「熱血マリオテニス教室」が開演中です。
発売日まであと2週間をきったと言う事で、店頭ではチラシが配布中。表紙は松岡修造さん&杉山愛さんが楽しそうにゲームをプレイしている姿を表紙に、中面ではゲーム内容が紹介されています。そして裏面にはゲームで使えるようになる「みずいろヨッシー」の『マリオテニス オープン』専用QRコードが記載。読みこむことでプレイヤーキャラとして遊べるようになります。
なお、QRコードはファイルセレクト画面で「スタート+十字ボタン上」を同時押しでQRコード読み込み画面になるそうです。(いわゆる隠しコマンドですね)
また、店頭に設置されている試遊用ニンテンドー3DSでは一足先に『マリオテニス オープン』を遊ぶことができました。こちらもあわせてチェックを。
『マリオテニス オープン』は、5月24日に発売予定で価格は4800円(税込)です。
【(SOUL SACRIFICE)ゲームプレイも観れる発表会ダイジェスト映像が公開】インサイド
ソニー・コンピュータエンタテインメントジャパンは11日、稲船敬二氏がコンセプターとなるPlayStation Vitaタイトル『SOUL SACRIFICE』発表会の模様を収録したダイジェスト映像を公式サイトにて公開しました。
トータルで約35分、稲船氏の本タイトルに掛ける意気込みのコメントや初公開となるゲームプレイ映像など、注目するユーザーには必見のダイジェスト映像となっています。
http://www.inside-games.jp/article/2012/05/13/56562.html
残忍な魔法使いに狭い牢獄に閉じ込められ、飼われている奴隷の主人公。
生贄にされる順番が近づき刻々と死が近づく中、1冊の「本」が目の前に現れる。
それは記述された内容が実際に体験できるという不思議な効力を持つ「本の姿をした化物」だった。
プレイヤーは魔法使いとなり魔法を使用する為に必要となる「代償」を支払う。
代償は木や石など身の回りのものから肉体の一部や生命を差し出すものまで。
より強力な魔法を使用する為には相応の「代償」が必要となる本作。
強大な敵を倒す為に仲間を救済するのか、仲間の生命を使用するのか本作の謳い文句でもある「協力ではない。」「共闘せよ。」「覚悟はあるか。」
PS Vitaの高い性能とネットワーク機能で最大4人プレイが可能な『SOUL SACRIFICE』。発売は今年冬予定とのことでプレイするのが楽しみ (-^〇^-)
この記事へのコメント一覧